はじめに

このページではFFRKの用語についてまとめる。真偽は保証しない。



一点狙い

欲しいものが1つしかないのにも関わらずガチャを引くことである。通常1%なので、まず引けない。だいたい70回で引いて当てられる確率が50%で、230回引けば90%の確率で当たる。

上書き

バフなどの効果が、後発動のものが優先されるということである。

重なる

バフ論議時における禁止ワードである。 この言葉を使うと一気に意味がわからなくなる。

白身

10連ガチャを引いたときに、全て☆3だった場合の表現である。2016年4月当たりに虹1個が確定になったため、もう拝むことはできない。

重複

バフなどの効果がどちらも独立して有効であること

ガチャにて、☆5の装備が出た場合の予告玉である。
共通、専用、超必、バースト、閃技のいづれかが確定している。

ミラボ

ガチャにて、☆6の装備が出た場合の予告玉である。
オーバーフロー、超絶、リミットチェインのいづれかが確定している。また、相対的に装備としての能力が高く、共鳴特殊効果を持つ装備も多い。

爆死

バフ

能力上昇アビリティ・必殺技のことである。
プロテスやシェルは含まれないことが多く、攻撃力アップや防御力アップなどを指す言葉である。
FFRKはバフの重複ルールがややこしく、強いバフを弱いバフで打ち消してしまうことが多い。
覚え方としては、全く同種類の能力を上げる能力は上昇量に関わらず後発動のものが優先される。例えばラムザのさけぶ(攻撃力大)は、力の水(攻撃力中)で消すことが可能である。
凄まじくややこしいのだが、敵のデバフ効果や能力上昇且つ能力減少する場合、あとはFF11のバフは例外的に重複したり、ハイメガバオール例外だったり、完全に覚えるには覚えることが多い。
魔石ティアマットの攻撃デバフは単独の攻撃力大バフを打ち消すので注意であるが、それはデバフをくらってもバフで打ち消せることを意味している。
また、敵がバフをすることは少ないが、魔石ティアマットなどいくつかデバフでバフを打ち消せるものも存在する。 あとは、重複を重なると表現し、どちらも有効なのか上書きなのか分からなくなることもある。

目玉焼き

10連ガチャを引いたときに、☆5が出なかった場合の表現である。2016年4月当たりに虹1個が確定になったため、もう拝むことはできない。
また、その時点ではミラボはなかったため、ミラボはこれに含まれない。


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Last-modified: 2017-10-09 (月) 17:56:46 (12d)